前立腺オナニーのログ
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射精よりも気持ちいいオーガズムの種類

昔々、西暦1997年よりも前のエネマグラが登場していなかった頃、アナルファックとネット検索すれば女性が責められるものが主流で(私の知らないところでゲイの方々は常識だったのかもしれませんが)、男のオーガズムといえばペニスが主流で、アナル責めはガチのSMクラブとかでしか経験できなかったと記憶しています。

今ではアネロス、催眠音声などがネット上で大ヒットしたことにより、アナル・前立腺を売りにするM性感や「メスイキ」なる甘美な言葉も生まれ、男性のオーガズムが急速に解明、細分化されたと思います。

特に単発で終わる射精を伴うオナニー(ウェット)に対して、前立腺オナニーによる究極のオーガズムといわれているドライオーガズム(ドライ)は、その快感の強さと長さは噂に聞いたことがあると思います。ここでは自分が目指しているオーガズムは何なのか、快感の種類について整理していきます。

ドライオーガズムとは

そもそもドライオーガズムとは何かを整理してみます。 wikipediaによれば、

男性における射精を伴わない性的興奮の絶頂(オーガズム)のことである。
参考文献:http://ja.wikipedia.org/wiki/ドライオーガズムより

ということなので、つまり精液を出さずに射精時のようにペニスが勝手に脈動するのもドライオーガズムといえます。

実はペニスを脈動させても精液を出さないだけなら、射精直前に会陰部を手で抑えたり(高度なテクを持つ風俗嬢なら出来る)、自分一人でも漏らす直前みたいに尿を切る動作を維持することで力づくで精液が出るのを止めることができます。上手く止められれば脳内でプロラクチンが出ず興奮が冷めない・いわゆる賢者モードにならず、何度もオナニーを続けられます。が、失敗するとそれほど気持ち良くないというか痛みすら覚えるほどで、ネット上で話題になる「ドライになって快感長すぎて女性の気持ちが分かった」、「気持ち良すぎて宇宙を感じたw」といった感想とは程遠いです。当然ですがこんなのを目標にはしませんよね。

この方法は言葉の定義上はドライオーガズムとも言えますが、精液を無理やり止めているので逆行性射精にも分類されるのではないかと思います。これを常用してしまうと逆行性射精障害という病気になる可能性があるので注意です。

一応やってみたい方のために、スレ名を掲載しておきます。過去記事にやり方がのっています。
「【出さない】蟻の門渡り圧迫法【オナニー】」
あと勉強用に参考になるのは男性生殖器マニア様のサイトが詳しいです。

ドライオーガズムの根底は射精を伴わずに絶頂するということで、ペニスに触れずにアナルや乳首、前立腺などの刺激により気持ちよくなることもドライと呼ばれたりします。乳首ドライとか。これらは訓練が必要ですが本当に気持ちいいです。そしてこれは女性的オーガズムとかメスイキとかに派生していきます。

快感の種類について

ネット上では快感の種類が色んな呼び名で命名がされており、その感じ方も人それぞれな事から解釈の仕方も様々です。そこで私なりの解釈でマップにしてみました。ver1からメスイキなどを追加したほか、修正・更新しました。

快感の種類マップ

さて、射精の有無でドライオーガズムを判断している状態は、男性的快感と呼ばれるペニス周りの局部的な快感だけの状態です。エネマグラなどを駆使して前立腺オナニーで目指したいのは全身快感になる女性的快感、女性的ドライオーガズムです。

脳イキ、エナジーオーガズム

結局オーガズムって脳が感じているわけで、そこに直接働きかけるので快感も強烈です。クンダリニーとか解脱とかもこの辺。

ここまで来ると稀に見る心身に支障を来たす可能性が出てきます。寝ても覚めても快感が押し寄せてイキっぱなしで辛いとか、自律神経がやられちゃうとか。

自制心が必要、というか本能的にこれ以上はヤバイと思ってブレーキがかかるとは思いますが、脳が壊れない程度に垣間見るのは良い体験になります。それでも「あーっ!! あ”ぁっっ!!」って感じになります。たぶん旗から見れば白目も向いてると思います。

やり方はチャクラとかクンダリニーとかのサイトにお任せですが、催眠音声などで良く取り入れられるのは丹田(前立腺やお腹)の快感を背筋を伝って脳まで上昇させる~、というやつです。

腹式呼吸も重要というか必須条件で、これもやり方を誤ると酸欠っぽくなります。

私も体調が万全でいつも以上に気持ちいい時に、こちら側に少しだけ足を踏み入れていると思うのですが、呼吸がままならず浅くなってしまい、よく落下した感じに全身が横になっている感覚に陥ります。たぶん酸欠に近い状態なんだと思います。ここを超えられればエナジーオーガズムに近づけるのではないかと思っていますが滅多にここまで登ることができません。

メスイキ

2010年代になってでしょうか、同人作品や2次元系で流行して使われるようになった言葉です。

これは歴史ある高級なアナル専門店で習ってきたこと受け売りですが、メスイキってイメージと違って気持ちよくないです。実体験したところ、大金払ってどうしてこんなに辛い目に会っているのかと後悔するほどにw

たしかに体力があれば何回もできるんでしょうけど、まだ慣れていないせいもあってか「もうヤメて」の感情が先に来ました。最中は「うう”う”ぅ”ぅ」って感じです。

筋肉の使い方も女性的オーガズムと異なります。メスイキは全身力が入るし、アナルから排出する方向に力が入ります。子宮が降りてくるってイメージです。

エロ漫画ではメスイキはすごく気持ちがいいものとして描写されており、言葉の持っているイメージとしても最適なのですがゲイのウケ側(ネコって呼ぶんでしたっけ)でない限りは敢えて目指さなくても良さそうな気がしています。

やり方は正直分からないのですが、親指で届く範囲の大腸を指で出し入れした刺激がメインで、あとは少々のアナルの快感から出来るのかなと思いました。前立腺回りは触らず、左右の腸壁が擦られていたように感じます。もっと奥のS字結腸まで行くとすごく気持ちいのですが、それはまた別の快感のようです。

女性的(ドライ)オーガズム

これが多くのアネロスユーザが目指しているオーガズムの目標かと思います。前立腺周りを刺激して射精を伴わず、それでいて射精よりも強い快感で頭を真っ白にして長時間、何度も何度も絶頂する。男性と違って何度もイケて快感も強いといわれている女性のオーガズムを表したものです。

私的にはこれは脳イキに近いものがあるんじゃないかなと思っています。全身を脱力して受け身になって、アネロスの動くままに快感を集める、乳首などをいじる。抽象的に言えば視界が真っ白になったり、全身フワフワしたり。「ぁーーー・・・・・・っ」って感じです。

2次元漫画などでメスイキもこちらの意味で使われていたりします。白目でよだれ垂らして「おほぉぉぉ」ってやつですね。でもこれってどちらかといえば脳イキや女性的オーガズムのことで、本来のメスイキとは違うんです。言葉のイメージはピッタリなんですけどね。

男性的ドライオーガズムはおちんちんや前立腺周りの快感ですが、これが全身に広がれば女性的ドライオーガズムになっていきます。女性的ドライになれば快感アップだけではなく幸福感も感じて来るので射精せずに満足して終わる「接して漏らさず」という状態になることもあります。

上述の快感の種類マップでは、快感度合の比較のために男性的オーガズムと女性的オーガズムを並べて表記していますが、実際に女性的ドライオーガズムを目指すにはオナニー開始時の意識や脱力方法などからして違っているとも言われています。

よく言われているのは、

などです。 トランスセクシャル(TS:男から女になる)催眠音声や、レズもののAVなどが有効なツールとなります。とにかく恥ずかしさを捨てて女性に成り切らないことには始まりません。

やり方

とにかく全身をリラックス、気持ちを落ち着かせることを第一優先に。
仕事のストレスや時間に追われていない日を選び、半身浴やアロマセラピーなどを行う。 声が出ても良い場所や静かな場所、乾燥していない湿度など環境作りもしておきたい。
オナニー開始時は気持ちを女性にしてペニスを忘れる
女装に抵抗が無い人は女装をしたり化粧をしたり。そこまではちょっと・・・という人はTS催眠音声レズAVで女性の視点に成り切るように努める。
エネマグラは入れて放置しペニスを忘れるように意識する。
アナルが膣であり、エネマグラがバイブだと自己暗示をかける方法もあり。
腹式呼吸と脱力
脱力に有効なのが呼吸法で、ゆっくり腹式呼吸を行う。全身の力を抜いていく。この段階でAVなどのオカズ類は中止して目をつぶり、瞑想をはじめる。
快感を見つける。
人によって発生場所や感じ方が違うらしい。お腹の辺りが暖かくなる、前立腺あたりがシュワシュワしてくるなど。私の場合は太ももの辺りが痺れてくる。快感を発生させるトリガーとして乳首オナニーも有効。
快感を広げる。
快感が少しずつ広がり全身に行き渡るように意識する。快感を広げながら上半身へ持ってくる。少し宗教的になるが、クンダリーニやチャクラという技法?によると、快感を貯める箇所、持ち上げる箇所があり、脊髄に沿っているとのこと。
脳に快感を持ってくる
下半身から上半身、顔まで快感の痺れがきたら頭頂部に快感を持ち上げる。この時に目を瞑ったまま、頭頂部を見るように眼球を上に動かすとやり易い。
女性的オーガズムに達する
脳も含めて全身に快感が行きわたると気持ち良さともに幸せも感じてくる。ここから快感をさらに蓄積するために乳首オナニーしたり、前立腺に集中して快感を向ければ何度もイク状態、マルチプルオーガズムになれる。が、私の場合乳首の気持ちよさで呼吸が乱れたりしてウェットになってしまう。これを我慢して快感を循環させればエナジーオーガズムになると思われる。(なお、エナジーオーガズムは危険性もあるらしいので実行する人はよく調べてから行った方が良い。)

以上が簡単なまとめですが、大前提として体調を整えることや、メンタルの安定、リラックスできる環境を整えるほか、性感帯の開発など日常から準備することが多く、それらが整って初めて射精のオーガズムより高みを目指せるという、かなり長期的に付き合っていく必要があるオナニー方法になります。

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