前立腺オナニーのログ
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尿道から前立腺刺激するリスクとリターン

前立腺は尿道を取り囲むように存在するため、尿道から前立腺に刺激を与えて開発する”前立腺初期化”という手法が昔、エネマグラの出始めの頃は存在していました(最近はこの呼び名じゃない?)。

やり方は尿道にカテーテルを挿入して膀胱まで通した後、数センチ戻して前後運動で前立腺を刺激するという方法です。

この前立腺初期化はかなりハイリスクで、膀胱に雑菌が入れば膀胱炎や前立腺炎で高熱にうなされたり、尿道を傷つければ数日間は排尿時に激痛が走ります。あと、男性の尿道は構造上、カテーテルが引っかかって抜けなくなる事もあるそうです。

私は手術でカテーテルの導尿を2回やっていて分かるのですが、尿道が傷ついた時は本当にトイレに行きたくなくなるもので、ジリジリというかビリビリ焼けそうな痛みだったり、尿道から血が出て来るんじゃないかという恐怖だったりします。プロの看護婦さんがいれてこの状態なので、素人がカテーテルいれた結果はお察しです。

何日か入れっぱなしで抜いた際に尿道内の粘膜が剥がれるような痛みだったのでたぶん、ローションが付いているうちはカテーテルは動きやすいのですが、乾いた瞬間に尿道にへばり付くんじゃないでしょうか。

気持ちいい尿道オナニー

さて、リスクを先に話してさんざん脅しましたが尿道オナニーは1つのジャンルになるほどリピーターも多く、リターンもあります。

私は尿道オナニーは頻繁にはしませんが、M性感風俗に行って体調が良くて気が向いた時にやる事があります。最近は地下に潜ってしまった東京の医療プレイのお店Kにも奇跡的に辿り着いた事があり、尿道ブジーなるものも経験しました。

形は異なりますが、下記動画みたいな金属棒を使用します。尿道オナニーの動画って日本ではマイナーなのかほとんど外国の人しかいませんが参考画像です。

たしかに尿道プレイはペニスを外部から刺激した時と違った背徳的な快感で、病み付きになる人も出ると思います。カテーテルオナニーの快感は放尿時の尿道奥が熱い感じと、射精する時に尿道が精液で広がる気持ち良さがずっと続くイメージです。

おしっこが漏れそうな熱い感じだったり、放尿時の尿道を液体が通る感覚が好きな人はリスクを取ってでも得たい快感でしょう。カテーテルの本来の目的の排尿もパートナーがいるのであれば興奮材料になりますね。独りでやるなら1回で飽きますが。

尿道オナニーをやりたいけど初めての人は、一度老舗のSMクラブかM性感で熟練の嬢を選んでやり方を学ぶのが賢明です。個人的な嗜好ではナースプレイができるM性感ですと恐怖感も和らぐかと。
ちなみにどこかのエログで見ましたが、泌尿器科の先生に聞くとかバカな事はしないように。怒られるだけですよw

それでも初回時は激痛だと思います。しかし何度か試しているうちに、尿道が広がり痛みにも慣れてきてスルスル入るようになります。

あと、ネット上で出回っている、導線ねじりとかマドラーなどの異物混入は上級者向けなのでマネしないように。カテーテルのゴムと違って抜けなくなったら病院送りです。

PESの電極が優秀

前立腺開発目的じゃなくて、単に尿道オナニーに興味がある人や、新しい快感を求めている人はPESをお勧めします。

これは低周波マッサージ器のオナニー用グッズみたいなもので、微弱な電流を流すことでシュワシュワとした快感を得られることができ、巷でブームなアダルトグッズとして数社から販売されているのですが、 中でもPESの電極は優秀で尿道用の物が複数用意されています。

特にウレソラルアンプは尿道の先っぽ数センチだけなので、初心者でも挿入ができて膀胱まで届かないので膀胱炎の危険度が下がります。

前立腺と尿道間で電気を流せば、今までに経験したことのない強烈に気持ちいい痺れでペニス全体が包まれて秒殺間違いなしです。

PESの電極紹介は別ページにあります。

どうしても自宅で尿道オナニーをする場合

M性感デリヘルも呼ばず自分一人でどうしてもやる場合。とにかく衛生面に注意を払ってください。

最後が排尿が重要で、尿道オナニー後にすぐに放尿することで尿道や膀胱内に雑菌が繁殖する前にすべて洗い流して雑菌の繁殖を防ぎます。

男の尿道の構造上、引っかかりやすい箇所などについてこちらのサイトで詳細画像がありました。

あと、AVなのでモザイクばっかりで参考にならないかもしれませんが、手コキクリニックシリーズが意外と真面目に尿道の説明が入ってたりします。

尿道オナニーを先っぽだけお試しというのではなく、本気で尿道オナニーの道を進む人はぜひAVといわず真面目なマニュアルを見るとよいです。

カテーテルの選び方

尿道オナニーが初めてで、雰囲気だけ試してみたいという人であれば、滅菌済みで一番細いカテーテルを購入すると良いです。それでも痛いので奥まで入れられないと思います。

本気で前立腺開発する人は、長さが30cm以上ある物が良いです。あまり短いと届かなかったり、ローションで滑ると摘まむことができず尿道の中に入って取り出せなくなります。太さも激細だと奥まで入りずらいので、少しだけ太目の物を選びます。 自分の尿道の太さに合わせると良いので、何種類か試すと良いです。

どちら方にも共通でいえるのは、滅菌済みでローション付きの物もありますが、ゼリー付きでキシロカインが含まれているものは避けた方が良いです。

キシロカインは麻酔の一種なので、尿道の痛みが感じなくなります。え、それ良いじゃんって思う人がいるかもしれませんが、痛みを感じないとグイグイ勢いよく挿入しすぎて 尿道を傷つけたり、膀胱を突き破ったり、大怪我に繋がるので素人は使わないというのが定石です。

あと、カテーテルは使い捨てタイプが便利ですよ。滅菌はカテーテルの管の中までするのが大変ですし、まず面倒になりますから。もちろん使い捨てタイプを再利用とかは絶対無しです。

で、前立腺は開発できたか?

圧倒的に私の尿道プレイ回数が少ないのかもしれませんが、これで前立腺が開発されるかというと少々疑問に思っています。まだアナルに指を入れて前立腺をトントン突いてた方がローリスクだし、感覚を掴みやすいと思います。

また、尿道オナニーと前立腺の快感は別ものだとも個人的には思っています。ドライオーガズムになるには前立腺をコツコツと圧迫する刺激なのに対し、尿道だと擦る刺激なので(ドライオーガズムも達人の領域になれば道具すらいらないそうですが)。

カテーテルにしても尿道ブジーにしても、自分の尿道のサイズに合ったものを使用します。細い方が入りやすいイメージがありますが、尿道を傷つけてしまうことがあるそうなので、ピッタリサイズを探しましょう。

尿道ブジー
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